---
title: AI×UXモダナイゼーション｜資料ダウンロード
image: https://lp.sun-asterisk.com/hubfs/Marketing/%E3%80%90%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%80%91%E8%B3%87%E6%96%99DL%E8%AA%98%E5%B0%8E/CTA%E3%83%BBFV/AI%C3%97UX%20%E3%83%A2%E3%83%80%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/CTA_aixui.png
---

[コンテンツまでスキップ](https://lp.sun-asterisk.com/dl-aiux-modernization#main-content)

[![sunasterisk-logo](https://lp.sun-asterisk.com/hubfs/sunasterisk-logo.svg)](https://sun-asterisk.com/)

メインナビゲーションを開く

メインナビゲーションを閉じる

## AI×UX モダナイゼーション

### 老朽化・ブラックボックス化した基幹／業務システムについて、既存資産を活かしながら段階的に刷新するための考え方と進め方を解説します。

![LP_aixux](https://lp.sun-asterisk.com/hs-fs/hubfs/Marketing/%E3%80%90%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%80%91%E8%B3%87%E6%96%99DL%E8%AA%98%E5%B0%8E/CTA%E3%83%BBFV/AI%C3%97UX%20%E3%83%A2%E3%83%80%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/LP_aixux.png?width=1600&height=900&name=LP_aixux.png "LP_aixux")

レガシーシステムの課題は、単に技術が古いことだけではありません。仕様や依存関係のブラックボックス化、保守人材の不足、セキュリティリスク、改修スピードの低下など、システムを維持することで生じる負担は徐々に積み上がっていきます。

本資料では、既存システムが持つ業務価値を見極めながら、現状の可視化、業務・UXの再設計、段階的な移行を進めるための考え方をまとめました。モダナイゼーションの進め方や、自社に適した刷新方針を検討する際の参考資料としてご活用ください。

---

✅本資料でわかること

- レガシーシステムを維持することで生じる4つのコスト
- モダナイゼーションを検討すべきシステムの兆候
- システム刷新が進まない理由と、よくある失敗パターン
- 事業価値と技術的負債に基づく刷新方針の考え方
- 現状可視化から段階移行までの進め方
- AIと人の判断を組み合わせた、品質・安全性の担保
- Sun Asteriskの支援アプローチと業務システム刷新事例

### ▼ダウンロードはこちら

---

©2026 Sun\*

 